Brand Awareness Proposal

明日、なに着る?
× Sucrey

生まれ続ける新ブランドを、“どんな人のためのものか”ごと知ってもらう。
ビジネスパーソンのファッション×キャリア番組で始める、3ヶ月の認知プロジェクト。

明日、なに着る? × Sucrey
01
Context

Sucrey さんに、いま本当に必要なこと

年2〜3ブランドを生み続けている

新しいブランドが次々に立ち上がる。=常に「新しく知らせる」需要が発生し続けている。

売る力は、すでに強い

立地・出店計画・販売網が強く、オフラインの現場では負けない。“売る”段階の支援はもう要らない。

足りないのは「買う前」

まだ知られていない新ブランドの名前・世界観・“誰のためか”を、購入の手前で届けること。

結論

この提案は「販促」ではなく、新ブランドの〈認知装置〉。売る前に“知られている”状態をつくる。

明日、なに着る? × Sucrey
02
Why it works

なぜ、この番組が“認知装置”になるのか

聴くのは「選ぶ人・贈る人」

20〜40代・可処分所得高め・良いものを自分にも人にも選ぶ層。新ブランドを最初に受け取ってほしい人そのもの。

“どんな人が持つか”を語れる

「明日、なに着る?」=自分の見せ方の番組。お菓子を“誰のためのものか”で語る文脈と地続き。

音声だから「らしさ」が乗る

画像広告では出せないブランドのトーン・世界観を、パーソナリティの言葉で届けられる。

「まだ知られていない新ブランド」に、いちばん効く場所。

明日、なに着る? × Sucrey
03
Program Overview

番組概要|明日、なに着る?

番組名明日、なに着る?
〜おしゃれのヒントが、仕事の気づきになる〜
放送毎週金曜 深夜0:00〜1:00(2026/1/2〜)
媒体ミュージックバード × 全国コミュニティFM 114局
PodcastApple / Spotify / Amazon(永続配信
MC直江つかさ / DJ Nobby(Voicy 10万人超)
主要ゲストMBさん(YouTube 47万人・著書150万部超)

認知装置としての強み

  • スキップされない「耳の時間」
  • 信頼が乗る=“おすすめ”として届く
  • 世界観・トーンまで乗せられる
明日、なに着る? × Sucrey
04
Program Lineup

新ブランドを“知ってもらう”ための、4つの企画

01
「明日、なに持つ?」新ブランドお披露目枠
年2〜3の新ブランド/新商品のローンチに合わせ、“次に出るお菓子”を番組で先出し発表。発売前から名前と期待を育てる。
02
「これ、どんな人に。」ブランドペルソナ回
服に“似合う人”がいるように、お菓子にも。各ブランドを「どんな人に持ってほしいか」でMCが語り、世界観を刷り込む。
03
「一流の、差し入れ。」収録プレースメント枠
一流ゲストへの差し入れとして毎回自然に登場。「あの人が食べていたお菓子」という文脈で名前が残る。
04
「金曜0時のごほうび」世界観ナレーション枠
金曜深夜という時間帯に、“がんばった自分に”の文脈でブランドのトーンを短く定常的に語る。

+ 番組公式SNS「#今週のいい手土産」で新商品ビジュアルを月1〜2回。音声で語り、SNSで見せる二段構え。

明日、なに着る? × Sucrey
05
Sucrey 創業期パートナー特別枠
¥10万/月
× 3ヶ月のお試し

通常はライト15万/スタンダード30万/プレミアム55万の年間前提。
今回は「アーリースポンサー × 関係性 × 3ヶ月お試し」の特別価格。

この枠でできること

  • CMスポット 20秒 × 月4本(週1)
  • 前後クレジット 毎回読み上げ
  • パブリシティ 月1回(=上の企画を毎月1本、番組内で実施)
  • 番組公式SNS 月1回投稿(X / Instagram)
  • Podcast アーカイブ永続配信

認知に最も効くパブリシティ(本来スタンダードの要素)を1本付与。※各企画の実施内容は番組側の稼働と要調整。

明日、なに着る? × Sucrey
06
Value

なぜ、¥10万で見合うのか

リスナー数で割る“広告費”ではありません。認知メディアに「席」を持ち、毎月これだけを受け取る月額です。

毎月、受け取るもの

  • 番組内パブリシティ 月1(約60秒の自然な紹介)
  • CM 20秒 × 月4本 + 前後クレジット毎回
  • 番組公式SNS 投稿 月1
  • Podcast 永続アーカイブ(消えずに積み上がる)
  • 一流ゲストと同じ番組に名を連ねる「格」

+ いちばんの資産は「肩書き」

全国114局のコミュニティFMで放送中の番組『明日、なに着る?』スポンサー」——この一文を、自社サイト・店頭・プレス・採用ページに書ける。
テレビCMは高すぎるが、“電波に乗っている”という信用を月10万で持てる。CM音源も含め、リスナー数に関係なく残る対外ブランド資産。地域のコミュニティFMを支える文脈も添えられる。

本来スタンダード 30万 相当(パブリシティ込み)を、創業期 × 関係性で ¥10万 = 約 1/3
明日、なに着る? × Sucrey
07
3-Month Plan

新ブランドの“暦”に乗せて動かす

MONTH 1

お披露目する

直近ローンチのブランドを「明日、なに持つ?」で先出し発表。まず名前を置く。

MONTH 2

世界観をつくる

「これ、どんな人に。」で持ち手像とトーンを語る。SNSでビジュアル露出+現物プレゼントでUGCを発生。

MONTH 3

定着+次を予告

想起を固め、次に出るブランドを予告。“シリーズとして続く”前提をつくる。

単発の広告ではなく、“新ブランドが生まれるたびに知らせる仕組み”に育てる。

明日、なに着る? × Sucrey
08
Measurement

「認知」を、追える形にする

名前が広がったか

ブランド名/商品名の指名検索の伸び、SNSでの言及・保存・シェア。

世界観が伝わったか

“こういう人向け”という理解が、リスナーの反応やコメントに表れているか。番組内の言及回数。

番組の一次反応

「気になる」「食べてみたい」などの声。パブリシティ後の反応の量と質。

任意で直接効果も

クーポン/専用URLを置けば、来店・EC購入まで測れる(必要な場合のみ)。

明日、なに着る? × Sucrey
09
Let's start

まず1四半期、“新ブランドの知らせ方”を一緒に。

月10万円 × 3ヶ月。
新しく生まれるブランドを、“どんな人のためのものか”ごと届ける。
番組を、Sucreyの新ブランド発表の定位置に。

手応えがあれば、年間パートナー+アーリースポンサー特典へ。

明日、なに着る? | 株式会社日本音響広告社
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